| パソコン名 | 自作3号機 |
| CPU | Pentium3-S 1.4Ghz(インテル) |
| グラフィックカード | RADEON 7000(AGP/D−sub・DVI・S) |
| メモリ | 768MB(PC133 256MB×3) |
| マザーボード | SY−7VBA133U(SOYO) |
| モニタ | AX150T(akia製 14インチ) |
| OS | Windows XP Pro SP2 |
| 光学ドライブ1台目 | DVD、CD−RWコンボドライブ 52×32倍速(BENQ) |
| 光学ドライブ2台目 | 1.3GB MOドライブ(GIGAMO) |
| 内臓HDD | MPG3409−EF 40GB(FUJITSU製) |
| LAN | 1000BASE−T(VIA) |
| 音源 | AC97(オンボード) |
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私が最初に過去に主力として使用していたマシン。 現在はセカンドマシンとして絶賛稼働中(別の意味で) 以外や以外、我が家では一番重宝しているマシンである。 このマシンに搭載されるDVDコンボドライブは 我が家で唯一希少の99分メディア(CD−R)焼ける マシンです。ドライブ代 3千円台にしてはオーバーバーン 書き込みでき、DVD−RAM(読み込み専用)も使用できる ことなど低価格に対して高機能なので満足である。 しかし、マザーボードに至っては最新BIOSに更新すると OSがハングアップし、セーフモードでしか起動しなくなるなど これまた頭を抱えることに・・・orz 最新BIOSにすることでBIG−DRIVE対応など、おいしい 機能が追加されるのだが、上記の現象により最新VERSIONから2世代前の ものを現在使用して安定している。 メーカーはこの現象が出ていることを認識しないでBIOSアップデート しているのだろうか・・・^^; さて、光学ドライブ2台目であるが、先代のコニカ製のMOドライブが 逝ってしまったのでオークションで購入。 ATAPI仕様で接続、XPで認識し快適に動作する。 CPUをCeleron 1.2GHz→PentiumV 1.4GHz−S に換装 AthlonXP 3200+とベンチーマークでタイマンはれるマシンへ・・ |
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